S.Aくん(東洋大学 生命科学部 合格)

ラボ先生

スタディlab.に入塾したきっかけは?

S.Aくん

それまで塾に一度も通ったことがなかったのですが、高3になり、自己流での受験勉強を不安に感じ始めたのがきっかけです。同じ高校に通う友人から、中学生の時からラボに通っていることを聞き、その友人が通っているなら初めての塾も不安が無いかなと思い、高3の7月末に入塾しました。

ラボ先生

入塾してからの勉強内容は?

S.Aくん

英語、特に英単語とイディオムを覚えるのが苦手でした。入塾してからは中学校の教科書を見ながら基礎から復習を始め、限られた時間の中でポイントを絞って受験対策をしました。

ラボ先生

どのように進路を決めましたか?

S.Aくん

高3の夏休みにオープンキャンパスに行って、最終的な志望校が決まりました。大学の校風と専門性、通学距離を総合的に考えて、東洋大学生命科学部(朝霞キャンパス)を第一志望校にしました。

ラボ先生

スタディlab.に通って役立ったことは?

S.Aくん

志望校合格に向けて、具体的なマネジメントをしてもらえたことです。上手に勉強を教えてくれる先生は他の予備校にもいると思いますが、マネジメントまでしてもらえたのでラボで良かったと思いました。限られた時間の中で「今何から着手して、いつまでに終わらせるか」を具体化してもらえたことが自分にとって大きかったです。

ラボ先生

大学に入学したら何をしたい?

S.Aくん

好きなアーティスト(Eve、ずっと真夜中でいいのに。)のLIVEにたくさん行きたいです。有明アリーナ、代々木体育館、KアリーナでLIVEがあるので行きたいと思っています。あとは、せっかく東洋大学に入学するので、箱根駅伝も生で見てみたいです。

ラボ先生

後輩へのアドバイスをどうぞ!

S.Aくん

できるだけ評定を取っておくこと。0.1でも上げろ!!あとは、自分のこだわりや自己流より、他者(先生)の力を信用して、言われた通りにまずやってみることも大事!

ラボ先生

(授業担当の先生へ)本人の学習の様子はどうでしたか?

T先生

最初は受け身でしたが、時間を追う毎に積極的になっていきました。プレッシャーを力に変えていたようにも見えました。Sくんの性格は「一般選抜向き」だったと言えるかもしれません。